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リスニングパワー(listening power)

リスニングパワー(ListeningPower)を使って”英語のヒアリング”の練習をしています。
カタカナ英語との音の違いがハッキリと分かり、英語耳に近づいてきたのではと....期待しています!


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リスニングパワーを使った体験談を更新していますので、参考にしてくださいね!


リスニングパワー体験談その1

リスニングパワー体験談その2


リスニングパワーの公式ページはこちらです!☞英語が苦手な人でも「英語耳」になれる英語教材

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リスニングパワー 体験談その2

『リスニングパワー』を聴き始めて1週間が経ち、CD1を終えました。
だんだんと耳が高周波の効果音(気持ちの良い音ではないですが)に慣れてきました。

◎英語の母音
◎英語の難しい音(L、R等)
◎カタカナと英語の音の違い
◎高周波数に慣れる


これらを中心に勉強してきました。聴いてすぐに効果を求めるというのではなく、
まずは、音に慣れることが大切です。

☆正しい英語の音とカタカナ音の違いを認識する
☆英語の母音を聞き分ける
☆L、Rなどの難しい音を聞き分ける
☆高周波数を聴いて、音の領域を広げる


最初は、英語の音に慣れて違いを認識することに焦点を合わせて聴いてみましょう♪

耳を慣らしていくと同時に、『どの音が聞き取りにくいのか』つまり自分の
弱点を掴むのも大切です。完璧さを求めるのではなく、あくまでも慣らして
体(耳)を鍛えることが大事だと思います。


リスニングパワーを聴いてみて思った事は、ただ聴くというのではなく
そのセクションでのキーサウンドを聴きとると言う点で、雑音(効果音)に
惑わされることなくいかに集中できるかということです。

効果音は、その名の通りただの雑音ではなく、大切な音を聞き取るための
音なのです。普段の会話でも、必ずしも雑音もなく静かな場所で会話を
しているわけではありませんね。でも、ちゃんと聞き取っています。

そして、『高周波数』の音もただ闇雲に流しているのではなく、聞こえる
音の範囲を広げるために、元々備わっていたヒアリング力を刺激して
再び機能させる役割があるのです。

少しづつ、『英語耳』に近づいているのを感じています!



リスニングパワーの公式ページはこちらです!☞英語が苦手な人でも「英語耳」になれる英語教材

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スコット先生開発の『リスニングパワー』

リスニングパワー(ListeningPower)は、その名の通りリスニングを鍛えるのに効果的にパワーを発揮してくれる教材です


スコット先生って気安く呼んでますが、25年間に渡り2,000人以上の日本人の
英語の発音を矯正して、バイリンガル並みのレベルに仕上げています。


またハリウッド映画に出演する俳優を、短期間でネイティブ並みの発音に
仕上げたことでも有名です。最近では、柴咲コウさんがレッスンを
受けたようですね。



スコット先生は、発音に悩む日本人を見て、どうすれば日本人が
英語の発音を上達できるのか、英語の音を聞きとれるのかを長年
研究してきたそうです。

言語学者、医学博士、語学教師、サウンドエンジニアなど様々な分野からの協力で、
ネイティブの発音とコンピューターをもとに開発されたリスニング用教材が、
『リスニングパワー』なのです!


~『リスニングパワー』の特徴~

◎『周波数』に着目しています
英語と日本語は周波数が違います。
日本語の最高周波数は1500ヘルツ、英語の最低周波数は2000ヘルツ
両方が交わることがないのです。だから、英語を聞くと、雑音か、
または、無意識に日本語の音に置き換えてしまうのです。


◎音を聞き取る機能を甦らせる
大人になると、子供(10歳前後)の時に備わっていた音を聞き分ける機能が
働かなくなり、外国語を学ぶのが容易ではなくなります。
でも、リスニングパワーでは、この機能を再び甦らせて、英語の音を
聞き取れる『英語耳』へと導いてくれます。



リスニングパワーを聞くと、

◎英語耳になれる
◎発音がよくなる
◎英語の思考回路ができる(英語脳)
◎TOEICのリスニングのスコアがアップする
◎字幕なしで映画が楽しめる

これらの夢が実現できるのです!


リスニングパワーを30日間聞いた後に、英語の実力をテストしてみれば分かります。



リスニングパワーの公式ページはこちらです!☞英語が苦手な人でも「英語耳」になれる英語教材


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リスニングパワー 体験談その1

『リスニングパワー』で、ヒアリング力をアップさせる為に毎日聞いています。

だいたいは、何を言っているのか分かるのですが、映画を全く字幕なしで理解
できるレベルまでは到達していません。目標は、『字幕なし』で楽しめること!


リスニングパワー 1

本が一冊とCDが2枚という、いたってシンプルな教材です。

毎日数分(5〜10分)の視聴で、2週間ぐらいで変化が出てくるそうです。
私は、まだ聞き始めて数日ですので、変化はまだ感じられませんが、
練習方法と言っても聞くだけですが、音に慣れてきたようです。

雑音、意図的に作った音など、ト〜ンの違う音など色々な音を交えて、
その中から英語の音を聞きとるのです。日本語の音もあり、その音の
違いを聞き分けることで、英語の音が聞こえるようになる仕組みなのです。


CDでは、スコット先生の英語の発音と日本人のカタカナ英語の発音が比較できるように
流れてきます。改めて両方聞くと、音の違いがはっきりするのにビックリしました。


カタカナ英語は、英語の音とは全く違うのです!
この違いを認識するのが、最初のステップだと思います。

雑音とかも録音されているので、英語の音だけを聞くようにする集中力も必要になります。
そこが、この『リスニングパワー』の狙いでもあるようです。



数分でも集中できる時間があれば、スキマ時間を利用して視聴できるので、
これなら忙しい人でも、通勤時間を利用したり、主婦の私は家事の合間にできます。

『リスニングパワー』と平行して、英語のCDも聞いていますので、
聞き取りに変化が出てくるのではと期待しています。



リスニングパワーの公式ページはこちらです!☞英語が苦手な人でも「英語耳」になれる英語教材



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